[特集]連載企画:プロサーファーの視力矯正手術に密着!!|Q&A

Category : unknown Update : 200902.25Wed
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Q01:サーフィンはいつ頃からできますか?
手術1週間後より軽い運動(ゴルフ・ジョギング等)程度なら可能ですが、サーフィンや激しいスポーツ(サッカー・野球・水泳・ダイビング等)は1ヶ月後からになります。
Q02:検査を受けてみたいのですが・・・。
検査のご予約はフリーダイヤル、もしくは品川近視クリニックのホームページにある検査予約フォームで受付けています。
Q03:手術の後遺症などはありますか?
手術直後はゴロゴロした感じや眼が乾くといった症状を感じる事があります。また暗い所では明るい所にくらべて多少の見えにくさを感じることがありますが、時間の経過とともに改善します。
Q04:手術が原因で眼の病気になったりすることはありませんか?
レーシックでの感染の危険性は極めて低く、手術室は空気清浄度を保つために細かい粒子を捕集する高性能フィルタ-を用いて除塵、除菌を行っています。品川近視クリニックでは、定期的に清浄度を調べ、清潔度の維持に努めております。手術後の生活においても、医師の指示通りにお過ごし頂ければ問題ありません。
Q05:手術後、何十年か経って問題が生じることはありますか?
日本ではまだ歴史の浅い近視矯正手術ですが、海外では世界各国のドクターにより様々な検証や臨床試験が行われ、レーシックでの長期安全性について問題ないと認定されています。その安全性と効果からすでに世界中で数百万人の患者様がこの手術を受けていますのでご安心下さい。
Q06:フラップがずれたり、はがれたりすることはありますか?
普通に生活していればその様な事はまずありませんが、手術後すぐに眼を強くこすったり、ぶつけたりすると、まれにフラップがずれてしまう可能性はあります。それを防ぐために、手術当日に保護用メガネをお渡ししています。手術後1ヶ月程度までは眼をこすったり、ぶつけたりしないようご注意下さい。フラップがずれるとゆがんで見えたり、ゴロゴロした違和感を感じます。品川近視クリニックでは年中無休で診療を行っていますので、ご心配な点がありましたらすぐご相談下さい。
Q07:合併症は起こりませんか?
軽度の充血や異物感などが考えられますが、いずれも時間の経過とともに改善します。
Q08:手術を受けてからどれくらいで効果がでますか?
手術直後は白くぼやけて見えますが、2~3時間で落ち着き、翌日には目標に近い視力まで回復します。手術後軽い異物感がありますが、時間の経過とともに改善します。
Q09:視力はどの程度まで回復できるのですか?
手術前の状況や目標とする視力に個人差はありますが、目安としては眼鏡やコンタクトで矯正している時の視力が最大とお考え下さい。詳しくは検査後、医師の診察で説明します。
Q10:視力が戻ってしまうことはありませんか?
手術後の生活環境によっては、少し進行してしまう可能性はあります。万が一、視力が低下しても医師の診察の結果、再手術が可能と診断された場合は保証期間内でしたら1回目は無料で追加矯正を行わせていただきます。
Q11:検査はどのようなことをするのですか?
手術前の検査には、視力検査・乱視検査・角膜の厚さを測る検査・角膜のカーブの度合いを測る検査・眼底検査・水晶体や網膜の検査・ドクターによる診断があります。この検査によって、手術が可能かどうかを判断しますので、必ずお受け頂く必要があります。また手術前の充分なカウンセリングは大変重要です。不安な点や疑問点など、納得いくまでご相談下さい。
Q12:失明する危険性はありますか?
これまでに世界でもレーシックで失明したという報告はありません。品川近視クリニックでは経験豊富な眼科専門医が手術を行いますので安全に行うことができます。
Q13:コンタクトレンズは使用できますか?
コンタクトレンズをご使用の方は、角膜を圧迫変形から戻す為に検査と手術の前はいずれも、ソフトコンタクト(近視・遠視用) は3日前から、ハードコンタクト・ソフトコンタクト(乱視用)・遠近両用コンタクトは2週間前から装用を中止して頂く必要があります。(使い捨ての場合も同様)また、検査から手術日までに装用中止期間以上の間隔がある場合には、手術日より逆算してコンタクトレンズの使用を中止頂ければ、検査から手術日までの期間にコンタクトレンズを装用頂いても問題ありません。■ソフトコンタクトレンズ
⇒検査日・手術日の3日前から
■ハードコンタクトレンズ
⇒検査日・手術日の2週間前から
■トーリックコンタクトレンズ(乱視用)
⇒検査日・手術日の2週間前から
■遠近両用コンタクトレンズ
⇒検査日・手術日の2週間前から
■1ヶ月連続装用ソフトコンタクトレンズ
⇒検査日・手術日の1ヶ月前から
■オルソケラトロジーコンタクトレンズ
⇒検査日・手術日の3ヶ月前から※ 検査・手術の為に1ヶ月連続装用が可能なソフトコンタクトレンズから、1日使い捨てソフトコンタクトレンズに変える場合には、1日使い捨てソフトコンタクトレンズを1ヶ月使用して頂き、その後上記装用期間中止して頂く必要がございます。その他の連続装用レンズを使用している場合は電話にてお問合せください。

※ オルソケラトロジーコンタクトレンズをご使用の方は装用中止期間の間、コンタクトレンズ(ソフト/ハード/トーリック(乱視用)/遠近両用)をご使用頂く事は可能ですが、検査と手術の前は上記期間の装用を中止して頂く必要がございます。

※ コンタクトレンズの制限日数は、時間ではなくコンタクトレンズを使用していない日数でのカウントとなります。

※ 適応検査以降にコンタクトレンズを装用された方は、手術当日に必ず申し出て下さい。(手術の結果に影響する場合があります。

Q14:検査前の注意点はありますか?
検査当日はメイクをしてご来院されても問題ありません。但し、目元は薄めにして下さい。また、検査前、手術前の飲酒につきましては、特に制限は設けていませんが、平常の状態で検査、手術をお受け頂けるようにご案内しています。検査、手術前日は十分な睡眠をとり、体を休めて頂くことをお勧めしています。
Q15:麻酔は使いますか?
麻酔は点眼麻酔(目薬)を使用します。通常の目薬と同じように点眼すると、数秒後には痛みを感じなくなります。注射による麻酔は行いません。
Q16:レーシックが受けられないということはありますか?
以下に該当する方は、手術不適応となる場合がございます。■角膜が極度に薄い方
■眼の病気(白内障・円錐角膜・網膜疾患など)がある人
■妊娠中・授乳中の人(感染症予防の薬が使用できない場合がある為)※角膜厚不足、円錐角膜でレーシックの手術が不適応の方は、フェイキックIOL、イントララ角膜リングで視力を回復することも可能です。

手術の可否は検査データに基づき眼科専門医が診断致しますので、詳しくは検査後の診察時に医師にご相談下さい。
Q17:ドライアイでも大丈夫ですか?
眼精疲労やコンタクトレンズによるドライアイであれば、手術は可能です。ただし、度合いによって手術前の検査で不適応と判断される場合がございます。まずは検査を受けて頂くことをお勧めいたします。
Q18:検査当日に持って行くものはありますか?
身分証明書が必要です。お忘れにならないようにお気をつけ下さい。
Q19:マイクロケラトームを使用するレーシックとフェムトセカンドレーザーを使用するレーシックって何が違うのですか?
主な違いは角膜にフラップ(ふた)を作る行程の違いです。角膜にフラップを作成する際にマイクロケラトーム(眼球専用カンナ)と呼ばれる刃物を使用するのに対して、フェムトセカンドレーザーを使用するレーシックでは、フラップの作成にフェムトセカンドレーザーを使用します。このフェムトセカンドレーザーはコンピューター制御でレーザーを照射しますので、極めて安定したフラップを作ることができます。
Q20:入浴・シャワーはいつから大丈夫ですか?
手術当日は入浴・洗顔・洗髪ができません。顔は眼の周りを避け、濡れたタオルで軽く拭く程度にして下さい。また、肩から下のシャワーは可能ですが、絶対に眼に水が入らないようにして下さい。手術翌日の診察で問題が無ければ入浴・洗顔・洗髪は可能です。尚、1週間は眼に汗や石鹸水等が入らないよう十分ご注意下さい。
Q21:食事や飲酒・喫煙に制限はありますか?
食事制限はありませんが、アルコールは傷の治りが遅くなりますので、3日間はお控え下さい。タバコは翌日より可能ですが、煙がこもるような場所での喫煙はできるだけ避けて下さい。
Q22: 眼はかゆくてもこすってはいけないのですか?
手術後1ヶ月経ってフラップが安定するまでは、眼を強くこすらないで下さい。かゆみのある場合は処方する目薬を点眼して下さい。
Q23:車・バイクの運転はいつから大丈夫ですか?
ほとんどの方は手術翌日から良好な視力に回復されており、車の運転も可能ですが、術後の経過には個人差がありますので定期検診時にご相談下さい。夜間は見えにくくなる場合もありますので、夜間の運転は術後1週間程度は避けて下さい。
Q24:支払い方法は分割・ローンも可能ですか?
現金一括払いの他、分割払い、各種クレジットカード払いがご利用頂けます。詳しくはお電話にてお問い合わせ下さい。
Q25:他のクリニックと比べて安いのですが、どうしてですか?
品川近視クリニックでは利益や広告費を抑え、なるべく適正な料金でより多くの方に手術を受けて頂きたいという考えでこの料金を実現しました。もちろん、技術や設備は最高レベルですので安心してご来院下さい。
Q26:健康保険は使えますか?
レーシックは健康保険の適用は出来ませんが、ご加入の生命保険会社の契約内容によっては、給付が受けられる場合があります。まずはご自身が加入されている生命保険会社にお問い合わせ下さい。
Q27:色弱の遺伝子を持っていることは手術に影響はありますか?
レーシック治療によって色弱になることはございません。また、身内の方に色弱の方がいらっしゃる場合でも、治療に影響はございません。
尚、色弱がお有りの場合でも、レーシック治療をお受け頂くことは可能ですが、レーシック治療によって色弱自体が治るわけではございません。
Q28:三歳の子持ちママですが、検査の時に子連れで行っても大丈夫ですか?
当院には託児施設、キッズルーム等、お子様が自由に遊べる設備はご用意しておりません。また、お子様と一緒に検査・手術フロアや診察室には入室できませんので、患者様以外でどなたか見て頂ける保護者の方にご同行頂ける場合に限り、お子様のご同行は可能とさせて頂いております。
ただし、当院の待合室は患者様を優先とさせて頂いておりますので、混雑具合によってはクリニックの外でお待ち頂くようご忠告させて頂く場合がございます。予めご承知おきください。尚、当院(名古屋を除きます)には、術前検査・手術を受診頂く際に提携託児所《キッズスクウェア》を無料でご利用頂けるサービスを行っております。
Q29:現在妊娠中なのですが、手術を受けることは可能なのでしょうか?
妊娠中は、ホルモンのバランスの変化によって視力が変動し、回復視力が不安定になることがあったり、術後の炎症止めの内服薬が胎児に影響を及ぼす可能性もございます。その為、妊娠の可能性がある方や妊娠中の方への手術は行っておりません。※当院では妊娠の検査は行っておらず、自己申告して頂いております。万が一、胎児に悪影響が判明した場合に、当院としては補償致しかねますので、ご自身の判断におかれまして、妊娠の可能性がおありの際は手術をお控え下さい。
Q30:両目で120万のクリニック、60万前後の所とありますが、手術の費用が病院により、開きがあるのはどうしてですか?
レーシック治療は自由診療となっている為、同じ施術でもクリニックにより費用は異なります。
当院もオープン当時はレーシックの手術費用も非常に高額ではございましたが、非常に多くの患者様にご来院頂き、また、手術の結果や設備の優秀さを非常に高く評価して頂いております。その結果、実際に手術を受けた皆様から多くの患者様をご紹介頂き、当院と致しましても出来る限り手術を受けやすい価格設定にできるように努力して参りました。
お一人様からの手術費用は他院と比べて低価格だと感じて頂けるかも知れませんが、設備や技術、施設等全てにおいてご満足頂けるよう、今も努力しております。レーシック治療を行っているクリニックはいくつかあり、それぞれに価格内容は異なります。 各クリニックにて実際に検査やカウンセリングをお受けになり、ご納得のいく内容のクリニックで手術をお受けになられることをお勧めいたします。
Q31:眼鏡等でも視力が上がらない場合でもレーシックは可能でしょうか?
レーシック治療では近視乱視を矯正することは可能ですが、眼の神経や網膜など何らかの眼の異常があり、視力が出ない場合、レーシック治療をお受け頂いても残念ながら視力の回復はあまり望めません。上記の内容をよくご納得された上で、もし治療をご希望される場合には、実際に手術が可能かどうか、どの位の視力回復見込みがあるかは、現在の眼の状態を詳細に検査しないとわかりませんので、宜しければ一度検査にお越し下さい。
Q32:3ヵ月目の定期健診は、手術を受けた医院で受けなければいけませんか?
東京で手術・翌日検診をお受け頂いた場合でも、大阪でその後の術後検診をお受け頂くことは可能です。
但し、受診時にはカルテ情報が必要となりますので、カルテ移動の期間を含めまして、受診希望日の1週間前までに、受診をご希望される院までお電話にてご予約をお取り頂く必要がございます。詳細は当院受付までお電話の上、ご確認下さい。
Q33:いろいろなOP法があってどれがいいのかわかりません。
レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。当院で導入しております最新のエキシマレーザーは、ほとんどの強度近視・遠視・乱視の治療が可能であり、近視度数は-14D(単位:D=ディオプター)まで、乱視度数は-6Dまで、遠視度数は+6Dまで治療可能です。※強度近視とは、近視度数が-6.25D以上のことを指し、裸眼視力で表しますと0.05未満となります。
手術後に回復し得る視力の目安としては、現在眼鏡やコンタクトで矯正されて見える視力が目安となります。眼鏡やコンタクトで視力が出ない場合は、レーシックを行った場合でもそれ以上の視力回復は困難な場合もございます。
また、レーシック治療では角膜を削ることで近視・乱視を矯正するのですが、どれだけ角膜を削るかは、近視・乱視度数によって決まってきますので、残念ながら近視・乱視度数が強く、尚且つ角膜の厚さも少ない方は、レーシック治療の適応とはならない場合もございます。
実際にどの治療が可能か、また、どの位の視力回復見込みがあるかは、角膜の厚さと近視・乱視度数等によっても異なってきますので、検査をして現在の眼の状態を詳細に調べてみないとわかりかねます。当院では現在の眼の状態、生活状況から、その方に合った治療法をご提案しておりますので、宜しければ一度カウンセリング・検査(無料)にお越し頂きまして、まず、ご自身がどの治療法が適しているか、お知りになられてみてはいかがでしょうか。

※詳細な検査の結果によっては、治療をお勧めできない出来ない場合もございますことを、ご了承下さい。

Q34:血管進入しているのですが、レーシックは受けられますかまた、どのような種類で受けられますか?
角膜血管進入や角膜混濁がある状態の場合はこれ以上のコンタクトの使用はお勧めできませんから、眼鏡のご使用、もしくはレーシック手術をお受けすることをお勧め致します。コンタクトレンズの長時間使用により、角膜に血管が入ってしまってる場合でも、ほとんどの場合レーシック治療に問題はありません。現在の眼の状態、生活状況からその方に合った治療法をご提案しております。
実際に手術が可能かどうか、どの位の視力回復見込みがあるか、どの治療法が適切であるかは、現在の眼の状態を詳細に検査しないとわかりかねます。宜しければご予約の上、一度検査にお越し下さい。
Q35:角膜内皮細胞が少なく、コンタクトの使用を禁止されましたが、手術可能でしょうか?
角膜内皮細胞は年齢と共に徐々に減少していくのですが、あまり極端に少なくなってしまうと、角膜への酸素や栄養などの補給が不十分となり、角膜が白く濁ってしまうこともございます。角膜内皮細胞の減少は、コンタクトレンズを長時間装用していることによる酸素不足によって、より起こりやすいといわれております。コンタクトレンズの装用が必要なくなれば、角膜内皮細胞も年齢的な減少以上に減少が早まることは無くなることが考えられます。
レーシック治療によって角膜内皮細胞数が変化することはなく、コンタクトレンズの長期使用によって内皮細胞が若干減少している場合でも、ほとんどの場合は治療に支障はありませんが、極端に角膜内皮細胞数が少ない場合には手術治療をお勧めしない場合もあります。(当院では、角膜内皮細胞数が1500未満の方に関しては、レーシック治療は積極的にはお勧め致しません)実際に角膜内皮細胞数がどの程度であるかは検査してみないと分かりませんから、宜しければ一度、カウンセリング検査へお越し下さい。(詳細な検査の結果によっては、治療をお受け頂くことが出来ない場合もございますことを、ご了承下さい。)術前検査のデータは3ヶ月間有効ですので、手術は検査の翌日から3ヶ月以内でお受け頂くことができます。
(3ヶ月経過後は、改めて術前検査をお受け頂く必要がございますので、ご了承下さい)
Q36:スギ花粉アレルギーを持っていますが、レーシックは大丈夫でしょうか。
花粉症がある場合でもほとんどの場合、手術には影響ありません。また時期的には花粉の時期を避ける必要はございません。花粉症の治療に使用する点眼薬内服薬は、レーシック治療には支障ありませんのでご安心下さい。また、レーシック治療後の花粉症治療に関しては、特に制限はございません。手術後に使用する点眼薬には花粉症の眼症状を抑えるものも含まれておりますから、手術後に眼が痒くなったりはしにくくなっております。通常、眼が良い方と同じように病院を受診された上で、主治医の先生の指示に従い、点眼薬や内服薬等の治療をされると良いかと思います。
Q37:一日平均5~6時間、本を読みますが、この生活を続けるとレーシック後も視力が落ちてしまいますか?
エキシマレーザーで角膜を削ることで近視を矯正する治療方法が始まって、約20年が経ちますが、特に20年経ってから視力が落ち始めたり、また、老眼が通常よりも早く出たりするなどの報告はございません。レーシック治療に関しては、いくつかの学会発表などもございますが、治療した後にも平均的には良好な屈折状態が維持されております。尚、治療そのものでは近視乱視を矯正することは可能なのですが、近視の進行の予防になるというわけではないため、治療後にも近視の進行によって視力が低下したりする場合もございます。その場合には眼鏡やコンタクトレンズの装用も可能であり、また角膜の厚さや形状などに問題がなければ、再び治療をお受け頂き、視力を回復することも可能です。また、老眼に関しては治療をお受け頂いた場合は普通に眼が良い方と同じように、40代中ごろ前後には老眼の自覚症状が出てきますが、治療によってより早く出るというようになるわけではございません。見え方は個人差がございますが、翌日検診後は裸眼で生活頂けますので、レーシックを受けられたほとんどの方は、手術翌日検診後もしくは翌々日から通常の仕事に復帰されております。

最近では仕事等でパソコンを使用する頻度も高くなり、眼を酷使せざるを得ない環境が増えていますが、ほとんどの方はレーシック治療後に良好な視力を保たれております。

但し、最初の内は眼が疲れやすい、眼が乾きやすい、といった症状が出やすくなりますので、乾きを感じた際には点眼薬を使用して頂いたり、特にパソコンなど手元の作業をされる際には瞬きの回数が減ってより乾燥しやすくなりますため、意識して瞬きをして頂いたり、時折休憩を入れるなどされるとより良いかと思います。

また、近視の進行には様々な原因が考えられており、環境などの要因にも関係しているといわれているため、あまり近くで物を見過ぎないなどの注意をして頂けるとよいかと思います。


【予約方法】●電話による申し込み

全国共通フリーダイヤル(受付時間10:00~20:00)
0120-412-049

●WEBサイトからの申し込み

下バナーをクリックして品川近視クリニックのHPに行き、「検査予約」をクリックして予約してください。

※特別価格で手術するには?
携帯サイト「なみある?」にて、モバイルクーポンを取得し、事前の予約時にクーポンを使用する旨をお伝え下さい。
またお会計時にはカウンターでそのクーポンを携帯画面上で提示してください。