[特集]連載企画:プロサーファーの視力矯正手術に密着!!|レーシックカメラとは!?

Category : unknown Update : 201103.04Fri
なみある?モバイルサイトでクーポンをGETして、最先端・最高品質のレーシックを6万円割引で受けよう!>>レーシックを受ける!!
■レーシックカメラ(リーディングアイプラス)で近くも遠くも快適に見える!
最新の老眼治療「レーシックカメラ」は、老眼・近視・遠視・乱視を同時に治療することで、近くも遠くも快適に見えるようになる治療方法です。
■老眼とは?老眼の症状は、眼の中の水晶体が年齢と共に弾力性が失われ、眼の調節機能が低下して近くの物が見えにくくなる現象です。実際に症状が出始めるのは40歳前後と言われ、ほとんどの人に起こる老化現象です。
■安心の治療方法。施術もほんの数分!安心の治療方法。施術もわずか10分!老眼治療「レーシックカメラ」では、実績も豊富で安心の「フェムトセカンドレーザー」を使用します。
まず、フェムトセカンドレーザーで角膜にフラップ(ふた)を作成します。そして、老眼を矯正する「カメラインレー」を挿入し、フラップを元の位置に戻して施術終了です。施術にかかる時間はわずか数分です。また、品川近視クリニックでは「カメラ手術指導医認定証」を取得しており、安心して施術を受けて頂けます。白内障の施術後に屈折がわずかにずれる場合がございますが、そのような方でも、この老眼治療で老眼・近視・遠視・乱視を同時に治す事が可能です。※白内障手術後6ヶ月以上経過していない場合は受けられません。
■カメラインレー(KAMRA®Inray)とは角膜内に挿入する黒いリングで、コンタクトレンズよりも小さい直径3.8ミリ・厚さ5ミクロンと小さなものです。真ん中に小さな穴が開いており、ピンホール効果で近くの物が見えるようになります。見た目には違和感もなく自然に仕上がります。また、術後に取り出すことも可能です。(KAMRAは米国アキュフォーカス社の登録商標です)
1. 点眼麻酔検査データをもとに診察を行い、問題がなければ点眼麻酔を行います。
2. フラップの作成フェムトセカンドレーザーを照射してフラップ(ふた)を作ります。
3. レーシック治療が必要な場合レーシック治療が必要な場合は、エキシマレーザーの照射が追加されます。
4. カメラインレーの設置フラップの下にカメラインレー※を設置し、フラップを元の位置に戻します。
※片眼のみに挿入
5. 消毒点眼をして施術は終了です。
施術は数分程度で終了します。状態が安定するまで(15分程)お休み頂き、問題がなければそのままお帰り頂きます。
■施術が受けられる条件下記の条件の方に施術が可能です。条件外の方でも施術可能な場合もありますので、まずはお気軽にお問い合わせください(ご相談は無料です)。・40歳以上
(東京以外:40~65歳)
・白内障や緑内障などの疾患がない方
・適応検査で施術が可能と診断された方
・過去にレーシックの施術を受けた事がない方また、サービス内容はこちらです。

術後の定期検診 翌日・1週間後・1ヵ月後・3ヵ月後・6ヵ月後・1年後
保障期間 3年

◆ 施術曜日・時間

品川近視クリニック札幌院
(提携クリニック)
施術曜日・時間についてはクリニックまでお問い合わせ下さい。
品川近視クリニック東京 施術曜日・時間についてはクリニックまでお問い合わせ下さい。
品川近視クリニック名古屋院
(提携クリニック)
施術曜日・時間についてはクリニックまでお問い合わせ下さい。
品川近視クリニック梅田院
(提携クリニック)
施術曜日・時間についてはクリニックまでお問い合わせ下さい。
品川近視クリニック福岡院
(提携クリニック)
施術曜日・時間についてはクリニックまでお問い合わせ下さい。

※カメラインレーは片眼のみに挿入する治療です。
※術後の定期検診は、状態によって増える場合がございます。

施術時、施術後のケアが重要な為、以下を条件とさせて頂きます。
1.日本語をある程度話す事ができる。
2.日本語が話せない場合は、通訳の方を必ず同伴して下さい。
3.日本語を話す事は出来るが、読み書きが出来ない場合は、術後検診にも必ず通訳の方を同伴して下さい。

Because doctor-patient communication for preoperative and postoperative care is very important for simultaneous KAMRA inlay and LASIK treatment, we are afraid to set communication requirements.

1.Patients must be able to understand the questions and instructions of their surgeon and thus will need to be able to communicate in Japanese at a daily conversational level. Patients will also need to read and complete forms in Japanese.

2.hose patients unable to read and write in Japanese will need to have a person accompany them to assist in the translation of the forms and to explain how to complete them.

3.Those patients who cannot understand spoken Japanese at a daily conversational level must have a translator accompany them at every visit.


【予約方法】●電話による申し込み
全国共通フリーダイヤル(受付時間10:00~20:00)0120-412-049●WEBサイトからの申し込み下バナーをクリックして品川近視クリニックのHPに行き、「検査予約」をクリックして予約してください。

※特別価格で手術するには?
携帯サイト「なみある?」にて、モバイルクーポンを取得し、事前の予約時にクーポンを使用する旨をお伝え下さい。
またお会計時にはカウンターでそのクーポンを携帯画面上で提示してください。