堀口真平は若くして日本を代表するビッグウェイバーのひとりだ。
しかし真平のライフワークは海に囲まれる日本の貴重な海を
もっと多くの人に正しく知ってもらい
「サーフィン」を日本の地域の住民や行政にも理解してもらうことで
より開かれた環境が作られるよう活動していくことにある。
日本のサーフィンがスポーツや遊びとしてたくさんの人に知ってもらうために。
真平と「なみある?」は日本列島を旅し、ビッグウェイブを求めながら
各地のサーファーや地域住民、行政と積極的に交流しようと旅に出る。
それが「なみある?プロジェクト」!!
